雑記帳的文具生活日記
まとめはじめに手帳文具・小道具Lifehacksうつ・休職・復職日々雑感未分類
     about stationary and writing‐materials
--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009.09.08 Tue

IMG_0073.jpg
Originally uploaded by boshiya

2009.09.08 Tue

IMG_3658.jpg
Originally uploaded by boshiya

2009.09.08 Tue

IMG_0073.jpg
Originally uploaded by boshiya

2009.07.17 Fri
iPod touch買った関係とかその他もろもろの都合により、
下記にお引越しします。

ttp://d.hatena.ne.jp/boshiya/

スタイルシートとかはてな記法(てふ含む)の勉強しながら更新してますんで、
しばらくはお見苦しいかと思いますがご容赦。
2009.02.12 Thu

ゼブラ クリップオンマルチ2000
Originally uploaded by boshiya

DrGRIP4+1の消しゴムキャップを紛失した為、
本日購入。
ある程度見栄えがする事と消しゴムキャップがねじで締めるタイプなのが購入のポイント。
DrGRIPより軽く、細いので使いやすい。
インクの出も悪くない。パイロットは使用しているうちにインクが出なくなった。
ノックの識別用しるしはプラスチックのものが埋め込まれているので、
使用しているうちに磨り減って判読不可能、という状態にはならなかろう。
しかしこの細さで4+1を実現しているのはすごい。

2009.02.10 Tue

テスト
Originally uploaded by boshiya

ブログをしばらく放置していたこともあり、mixiばっか更新していたこともありで、
こっちの使い方を考え中。
そういえばしばらく文具も購入してなかったし、手帳関係も低め安定というか、
今運用している方法でなにも問題が発生しないので、あたらしい方法を試みることも無くなっている。
今mixiにポストしている備忘のようなことを、こちらのほうで整理できると良い。

写真はfrickerに上げた電子レンジでゆで卵が作れるくん(名前は嘘)
活用し切れてない。

2008.12.19 Fri
2chからのコピペ。備忘。

ペペロンチーノの作り方

材料が揃っているか確認する。量は適当で構わない。なにはともあれ、大き目の鍋にお湯を沸かす。お湯には塩をひとつかみ、これでもかというくらい入れておく。お湯はぐらぐらと沸かすこと。なるべく大量のお湯を沸かし、塩の量は遠慮しないことがパスタをうまく茹でるコツである。

冷えたフライパンにオリーブオイル、にんにく、鷹の爪を入れ弱火で炒める。焦らずオリーブオイルに香りをじっくりと移す。オリーブオイルが熱くなってきて、にんにくがじわじわと泡を出し始めたらパスタを茹で始める。パスタは後からフライパンで炒めることを考えて、アルデンテ一歩手前ぐらいになるように茹でるのがよい。火力は、パスタが鍋の中で優雅に踊る程度にすること。

にんにくがキツネ色になったらフライパンにパスタを投入する。にんにくは焦がしすぎると苦い味がでてしまうのでタイミングが大事である。パスタをフライパンに投入したらパスタの茹で汁を大さじ5杯とパセリのみじん切りをいれてかき混ぜる。味がものたりないときは、ブラックペッパーや塩を足す。

冷めないうちに急いで皿に盛り付ける。いただきますを言おうとすると、急に何もかも嫌になり、皿を窓の外へ放り投げる。落下途中に皿からパスタがはみ出ると美しくない。皿が割れる音が響いたら、ガスレンジから茹で汁が入った鍋を窓際まで運ぶ。階下を歩く人人が驚いて見上げる視線を充分に受けとめてから、鍋を投げ捨てる。この時、目を見開いて奇声を上げると効果的である。フライパンは柄を持ってスナップを効かせながら斜め上方30度へくるくると回転させるように投げ上げる。フライパンが放物線を描いて頂点から落下し始める前に調理台へ戻る。先ほどパセリをみじん切りにしたナイフで頚動脈を切断し、意識が消える前に窓から飛び降りる。
2008.11.01 Sat
思えば発症が一昨年の大体この時期で、実に2年にわたる
治療を受けてきたわけですが、薬も随分漸減されて、
今ではパキシル10mgの処方のみ。それも殆ど飲んでません。
睡眠薬も暫く飲んでないし、精神安定剤もまた然り。
自立支援医療が11末で切れますが、更新しないつもり。
精神科も次の受診でやめる予定です。
人と話していてイラつくことも無くなって来たし、
あの嫌な動悸も冷や汗も出なくなった。

回復したんだなぁ、と思うと感慨無量。お酒に頼ったり、薬に依存したり
職失ってみたり上司が突然亡くなったり・・・。
激動の2年でした。こんな濃い期間、生まれて初めてじゃなかろか。
家族や友人や同僚に心配かけたりいろいろありましたが、
これでそんな心配ともおさらば出来そう。
気にかけてくださった皆さん、本当にありがとうございました。


鬱の時によく考えたこと。
辛いのは自分しかわかんないし、体が悪いわけじゃないから
自分自身罪悪感から逃れられなかったりするけど、
欝は脳の器質的・機能的疾患であり、神経伝達の
機能不全に拠るものだという事が判っているのだから、
そんなに罪悪感を感じる必要は無い。
これを精神論で語るのは、たとえば医療事故や
航空事故に対し、精神論で解決策を考えるくらい愚かな事だ。
まずはこの位置に立たないと、治療は難しい。
病気の所為でそうなってしまう事もそう思えなくなる事も、
病気の所為ではないことも病気の所為だと思ってしまう事もあり得る。


まぁいきなりフル回転もよろしく無いと思うので、
様子見ながら徐々に回転数上げていきますか。
欝だからと思ってサボってたことも沢山あるから、
勉強も頑張らないと。
2008.06.28 Sat
無限の住人23巻読んでて思ったんだけど、
尸良の左手って卍の左手なんじゃね?

しかも手首からつけてて妙に長かったりしてな。
2008.06.23 Mon
放置ぶりも甚だしい。
ぼおっとしている間に、もう6月も終わろうとしている。

先日はまた仕事関係の勉強会。
理想的な集まりのように思う。
情報交換も出来るし、仕事のヒントにもなる。
こういった出会いはそうは無いだろう。
僕は恵まれている。

仕事の話。
どうも予算と実績が合わないな、と思っていたら、
基本的な勘違いがあったようで。
やはり自分の作った資金繰り表が正解だった。
この分ならまぁ「健全」な経営が可能だろう。
最悪自転車操業まで考えていたので、少し安心。
しかし経理は面白い。税理士にアイデアをもらいながら
少しずつ整理がついてきたが、それが漸く形になってきた。
今なら急な出費にも反応できる。
幸い固定資産が少ないので、現金化可能な資産が多いのが強みだ。

就業規則も整備した。既成のものに少しずつ手を入れていったので、
愛着も出てきた。職員に喜ばれるような運用をしたいものだ。


体調も落ち着いてきている。
最近は不眠の症状が改善しているらしく、
あれほど飲んでいた眠剤が、今では全く内服しなくても
入眠できるようになった。
主治医に言わせると、寛解状態だという。
ただ内服を続けていたほうが再発率が低いので、
暫くは同じ処方を続けるそうだ。
以前はいつまで続くんだろう、って、焦りの気持ちばかりだったけど、
いまは気楽に考えることが出来る。
職場の異動もよい方向に働いたのかもしれない。

そろそろマンガも卒業か?と思いきや、
帰りの本屋で無限の住人23巻を見つけてしまったので、
早速購入。
こちらの寛解はまだ先が長そうだ。
Template by まるぼろらいと FC2ブログ 転職テクノラティプロフィール